咽頭炎、声がれ防止にはのどの粘膜にしみわたるアロエの無添加原液 アロエ本舗のアロエまるごと純しぼり

空気の乾燥が厳しい冬は、のどの痛みが辛い

毎年冬がくると、私はのどの痛みに悩まされます。空気が乾燥しているので、朝起きると、カゼかな、と思うくらい、のどが腫れてしまうのです。人よりも鼻、口、扁桃腺が乾燥に弱いのだと思います。小さい頃から冬はいつも不調でストレスでした。風邪をひくと扁桃腺もすぐに腫れてしまいました。逆にのどの異常に早く気づき,対処出来た場合は、重症化しないのでそのへんは、喉の異変、異常は私の体にとっての警告でもあります。

会社で、たいせつな電話を受けているときに、声がかすれてしまうこともあり、お客様に大切な説明が届かないこともありました。「もう一度お願いします」と言われることも多々あり上司にも注意を受けました。市販のうがい薬や、のどスプレーを試してみたのですが、毎日使っていると、すぐなくなってしまうので、あまりつづきませんでした。思ったよりもお金がかかるのも困りモノでした。それでも最低限、スプレーは携帯していました。

そんなとき、健康雑誌を読むのが趣味、という親戚の人が教えてくれたのが、アロエの原液を使ってうがいをする方法でした。最初は抵抗がありましたが、親戚のおばさんが、わざわざアロエの原液を持ってきてくれたのであとに引けず、試してみることにしました。

このアロエの原液は無添加ですから高価ですからうがいに使うのはもったいないと思っていました。

アロエの原液を少し温めてうがいする

最近は、うがいといっても、ガラガラとのどを鳴らすのではなく、のどの粘膜に、アロエの汁がしみわたるように、少しずつ飲み込んでいく方法で喉のケアをしています。

最初は生葉をすりおろして、しぼったものを使っていましたが、手間がかかってしまいます。最近では、ちょっともったいないのですが、市販のアロエの原液を使っています。

効果はそれほど期待していなかかったのですが、思ったよりものどの調子がいいですね。 特に少しあたためたものを使うと、休もあたたまるし、とてもよく粘膜に浸透するようで効果が増すような気がします。うがいは毎晩寝る前と、朝、時間があるときに実行していますいまでは、アロエ本舗の完全無農薬・有機栽培の「完熟アロエまるごと純しぼり」切らすことがないほど、アロエのファンになりました。

少し安いアロエの原液も購入したことがあるのですが、効果は全く別ものでした。ここはけちってはいけないと思いました。私は、冬の間だけなので少々高価でも自分の体調を良好に保つことの方が大事なのでそこは気にしないことにしました。最近は、電話サポートでもお客様に迷惑をかけずにすんでいます。

アロエが喉に効くということを自分の体で体験してみてアロエの効能、効果には驚かされるばかりです。