発酵黒豆エキスを飲んで実際に症状や病気が改善された体験談集。発酵黒豆エキスはこちら

黒豆エキスでひざ痛、腰痛、肩こりが消えた

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私の家系は、祖母も母も高血圧と高血糖でした。その体質が遺伝してか、私も血圧が高く、10数年前から降圧剤を飲んで、最大血圧が130mmHG、最小血圧が70~80mmHGくらいにおさえてきました。


ところが、近年、血糖値が上昇の一途をたどり、糖尿病予備軍を通り越して、本格的な糖尿病になってしまったのです。糖尿病の薬も飲むようになりましたが、血糖値は200mg/dlから下がってくれませんでした。医師からは、「体重をへらさないと」と注意されていましたが、元来食べるのが好きな私は、食事を制限できなかったのです。

2年前のある日、私は雑誌で、「発酵黒豆エキス」のことを知りました。高血圧や糖尿病の改善効果が期待できそうなので、試してみることにしたのです。
私は、朝起きたときと、夜寝る前に、おちょこ1杯ずつ発酵黒豆エキスを飲むようにしました。すると、なんと3日日にはうれしい効果が現れました。私は長年の立ち仕事のせいで、ひざ痛を患っており、階段まは手すりにつかまりながら這い上がる感じでした。それが、ひカざ痛が消えて、階段を駆け上がれるようになったのです。驚きはそれだけで終わらず、1週間後には腰痛が解消し、3週間後にはひどかった肩こりもすっかりなくなりました。また、発酵黒豆エキスを飲んでいたら、食事制限をしていなかったのに、体重が自然にへってきました。

以前は73kgあった体重が6kgへって67kgになり、周りからは「後ろ姿がスッキリした」といわれています。

さて、発酵黒豆エキスは、糖尿病にも効果てきめんでした。最高で220mg/dlあった血糖値が、1年半後の検査で150mg/dl、その翌月の検査では140mg/dlまで好転したのです。高血糖だったときの疲れやすさもなくなっています。

おかげで、今は会社で8時問働いたあとに、家に帰ってから畑や田んぼに出て2時問も働いています。朝も30分の農作業をしてから出勤するのが日課となっており、周りが驚くほどの元気ぶりなのです。そういえば、血圧の薬を切らしたり飲み忘れたりしても、血圧が上がることもありません。発酵黒豆エキスが私の体を守っあかしてくれている証です。

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私は2年前に受けた検査で、最大血圧が140mmmHG中性脂肪が166mg/dlと、いずれも高いことが判明しました。しかも、おなかがダブついて、体重も73kgにふえており、メタポリックシンドロームと診断されてしまったのです。

実は、私は介護の仕事をしています。まずは自分が健康でないと仕事をこなすことができません。このままだと生活習慣病にまっしぐらだと思った私は、「なんとかしてメタボを解消しなければ」と思いました。しかし、介護の仕事は不規則で、運動をする時問がなかなかとれません。また、食べることがなによりも大好きなので、食事の量をへらすようなダイエットは考えられませんでした。

それでんなときにたまたま、健康雑誌で知ったのが、「発酵里黒豆エキス」だったのです。飲むだけなら簡単だと思い、その年の9月から、1日におちょこ2杯を飲むようにしました。すると、すぐに便通がよくなり、体がポカポカと温まるのを実感するようになりました。

「これは脂肪の燃焼が進んでいる証拠」と確信し、毎日欠かさずに飲み続けたのです。実際、日に日に体が軽くなつていくのがわかり、夜勤の介護でも動くのが楽になりました。

そして、同年12月に再び受けた検査では、いろいろな点で健康状態が改善していたのです。まず、身体測定で体重が6kgもへって、腹囲も5cmダウンしました。

メタボ体型から脱出できていたのです。また、最大血圧は119mmHGまで降下していました。中性脂肪のほうも、111mg/dlになっており、いずれも基準値内におさまっていたのです。
この改善ぶりに、担当の医師や看護師は「どうやってやせたのですか?」と興味津々でした。でも、実際は発酵黒豆エキスを飲んでいただけで、食事制限のような特別なことは全くやっていなかったのです。


私は以前から、血糖値も高く、一時期ヘモグロビンA1Cがかなりとのころ まで悪化したことがあります。それが、発酵黒豆エキスのおかげか、7.8 %まで下がっていたのです。検査値が軒並みよくなり、生活習慣病に陥る危機もなくなり、発酵黒豆エキスには心から感謝しています。

中性脂肪などはこちらのような生活習慣にすれば改善できることも後から知りました。

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遺伝的に高血圧家系なのにゆっくりさがった

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私の家系はみんな血圧が高く、父は脳梗塞で亡くなっています。そのことを知っている担当医からは、「血圧をきちんと管理するように」といわれていましたが、なかなか思うように血圧が下がらなかったのです。

そんな私は、あるとき近所の農協に置いてあった血流測定器を試してみると、血液がドロドロになっているのがわかり、こわ「これは怖い」と思いました。

以来、血圧にいいという健康食品をいくつか試しましたが、よい効果は得られませんでした。毎朝、自分で血圧を測っては、「今日も高い」とがっかりする日々だったのです。
こうした窮状を救ってくれたのが、2013年の1月から飲み始めた「発酵黒豆エキス」です。これを朝一番に、カップに注いで飲むようにしたところ、徐々に血圧が下がり始めました。以下は、私がメモしておいた数値です。毎月の最高血圧を記録しています。単位はmmHGです。
  • 1月最大157/最小92
  • 2月最大161/ 最小94
  • 3月最大157/ 最小91
  • 4月最大146/ 最小85
  • 5月最大148/ 最小88
  • 6月最大139/ 最小80
  • 7月最大139/最小74
ちなみに、7月某日に受けた病院の検査では、最大血圧が100mmHG最小血圧が65mmHGという、これまででベストの数値でした。そのため、医師から「これなら薬をやめていいですよ」と、うれしい言葉をいただくことができました。
発酵黒豆エキスを飲むようになっての変化は、以前は食べすぎると、すぐに体重がふえてしまい、とりわけ冬3kgぐらい太るのが常でした。でも、発酵黒豆エキスを飲み始めた冬は、全く体重がふえなかったのです。ちなみに、8歳になる私の母も、発酵黒豆エキスを
飲んでいます。母は、胃腸が弱く、以前は便秘と下痢をくり返していたのですが、これを飲み始めてからは「便がスッキリ出るようになつた」と喜んでいます。
ガスがたまってお凌かが張ることもなくなったようです。発酵黒豆エキスは、添加物なしの自然飲料とのこと。安心して飲めるので、親子で末長くつきあっていくつもりです。

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私は、65歳のころからずっと高血圧に悩まされてきました。夜になると血圧が高くなるタイプで、いつも最大血圧が200mmHGくらいまで上昇し、夜中にトイレに起きるとふらつくことがよくありました。

あるときなどは、目が回って立っていられなくなり、救急車で病院に運ばれた経験もあります。降圧剤は飲んでいましたが、なかなか血圧は下がりませんでした。
そこで、薬を服用しながらも、自力でできることをやろうと考え、黒豆の煮汁や黒酢最大血を飲んだりもしました。しかし、どちらも胃弱の私には合わず、続けられなかったのです。2012年の10月ごろには、最大血圧が225mmHgにまで上昇し、強い危機感を覚えるようになりました。

私は暴飲暴食もしないし、お酒もタバコもやりません。どうして血圧がこんなにも高くなるのだろうと困惑していたはつこうときに、たまたま新聞で「発酵黒豆エキス」のことを知ったのです。刺激のないまろやかな味とのことだったので、早速、その年の1月から試してみることにしました。

私は朝食後に、発酵黒豆エキスを飲んでいます。発酵黒豆エキスを飲み続けていると、約2ヶ月後には、最大血圧が150mmmHGまで下がりました。さらに続けていると、数値が順調に降下していき、今では、日中の最大血圧が120~30mmHg、最小血圧が65〜70mHgくらいで安定するようになっています。

夜はやはり多少上がることもありますが、それでも上が140~150mmHGほどです。ところで、発酵里豆エキスを始めてからは、体調もすごくよくなり、散歩も楽にできるようになりました。

以前は足が重く、1血くらいの道のりでもバスを使っていましたが、今は足が軽くなり、ウォーキングコースを1時間歩いても平気です。
私は、着物の裏打ち加工の仕事をかれこれ50年もしており、全国ほぼ100% のシェアを賄っています。この伝統のある仕事を、今後も現役で続けていきたいので、発酵黒豆エキスを毎日忘れずに飲んで、健康維持に努めていきたいと思っています。

225mmHG→120mmHGに下げることができた発酵黒豆エキスはこちら。

発酵黒豆エキスで170mmHGもあった血圧が正常に

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私は、以前から自分の血圧が高いことを知っていました。最大血圧が140mmHGを超えれば高血圧といわれますが、私の場合、常に170mmHGを超えていたのです。

病院で血圧を測れば、いつも医師から降圧剤の服用を勧められていました。でも、私は大の薬嫌いで、どうしても降圧剤は飲みたくありませんでした。そのため、血圧降下にいいといわれる食材をとったり、健康食品を試したりなどの試行錯誤を続けてきました。

しかし、なかなか血圧は下がらなかったのです。どうしたものかと困っていたときに、美容院で雑誌をは読んでいると、「発酵黒豆エキス」の記事を見つけ、たちまち興味をひかれました。
黒豆も発酵食品も体にいいのは周知のとおりですが、その2つを同時にとれる発酵黒豆エキスは、血圧を下げるのに役立つのではないかと思ったのです。

国産の黒豆と麹菌と水だけで、老舗蔵元の職人がつくっているとのこと。さらに信頼感を抱いた私は、早速取り寄せ、試してみることにしました。

毎日おちょこ2杯を飲むようにしたところ、まずお通じがよくなりました。そして、体が楽に感じるようになったのです。私は飲食店を経営しているので、夜が遅く、なかなか生活のリズムを保つことができません。そのため、以前は疲れがなかなか抜けなかったのです。ところが、発酵黒豆エキスを飲みだしてからは、疲れを翌日まで持ち越すことがなくなりました。

そして、2ヶ月らい飲み続けていると、血圧にもうれしい効果が現れました。なんと最大血圧が130mmHGまで下がっていたのです。
まさかこんなに早く高血圧が改善するとは思っていなかったので、とてもびっくりしました。

効果はそれだけではありません。体重も3kg落ちて、ポッコリ出ていたおなかが引っ込み、ズボンがブカブカになったのです。実は以前、食事をへらすダイエットをやったことがありましたが、全くやせませんでした。それが、ふだんの食事は変えずに、発酵黒豆エキスを飲んでいただけで、こんなに体重がへるとは驚くばかりです。高血圧を治すために始めた発酵黒豆エキスですが、ダイエットまで成功して、こんなにうれしいことはありません。

発酵黒豆エキスはやっぱり国産品
健康診断などで高血圧と診断されても、「まあ大丈夫だろう」と、そのままにしてしまう人は多いものです。これは、血圧が高くなったとしても、しびれや痛みなどの自覚症状がないためでしょう。

しかし、高血圧をほうっておくと、血管が庄に耐えるためにおちい厚く硬くなり、動脈硬化に陥りやすくなります。そして、動脈硬化になれば、血液の流れが悪のくなって詰まりやすくなり、心筋梗塞などの重篤な病気が引き起こされます。

高血圧は、決して軽視してはいけない病気なのです。そんな高血圧の予防や改善には、適切な食事や運動を心がけるのが一番です。
とはいっても、多忙な現代人はこうした療法を続けるのは容易ではありません。そこで、お勧めしたいのが、血圧を下げると評判の「発酵里豆エキス」を飲むことです。

黒豆というと、お正月のおせち料理に出てくる煮豆を思い浮かべる人も多いでしょう。栽培の歴史も古く、日本人にはなじみの深い食材です。しかし、「豊富な栄養を含む、健康にいいとよく知られた食品ながらも、調理方法は煮豆や豆ご飯、酢漬けなどに限られ、料理の応用がしづらいのが難点でした。そんな黒豆の健康効果に着日しにせしたのが、熊本県の老舗の蔵元です。

熊本県には、500年の伝兢を誇る球磨焼酎がありますが、その製法を用いて、黒豆を使った焼酎づくりに取り組もうとしたのです。ところが、黒豆は米などと違い、でんぷん質よりもたんばく質が多いため、初めは麹菌による発酵がうまくいきませんでした。それでも老舗蔵元の威信をかけ′て、何百回もの試作をくり返し、黒豆を米麹で丹念に発酵させた結果、ついに黒豆のエキスを取り出すことに成功したのです。

このエキスの成分を分析すると、驚くほど健康に役立つ有用成分が含まれていることが判明しました。そこで、有用な成分を最大限に生かすために、焼酎ならぬ、アルコール分の入っていない「発酵黒豆エキス」を誕生させたのです。

発酵黒豆エキス」には、高血圧の改善に働く成分が豊富に含まれています。第1 に挙げたいのは、里豆の皮に含まれるポリフェノール(色素成分)の一種である、アントシアニンの働きです。これらの成分は、体内で発生する活性酸素を強力に除去する作用があります。

黒豆発酵エキスのクエン酸成分が血圧を下げる
活性酸素には強い毒性があり、毛細血管を傷つけて弾力を失わせます。黒豆のアントシアニンとメラノイジンが活性酸素いたを除去してくれれば、傷んだ毛細血管にしなやかさが復活し、高血圧や動脈硬化の予防・改善が期待できるわけです。
また、里豆には、カリウムやサポニンも含まれています。
カリウムには、高血圧の一因となる過剰な塩分を体外へ排出する働きがあり、サポニンには、コレステロール値や中性脂肪値を下げ、血行をよくする働きがあります。さらに、黒豆に豊富に含まれているリノール酸やレシチンも、血管を健やかにし、血圧の安定や動脈硬化の予防に役ちます。

このように、もともと黒豆には高血圧を改善する成分が多く含まれているのですが、その黒豆を米麹で発酵させた「発酵黒豆エキス」には、さらなる効果が期待できます。
麹菌を合わせることで、黒豆のたんばく質が分解されやすくなり、多くのアミノ酸が生成されます。実際、「発酵黒豆エキス」には、血管や内臓の新陳代謝に不可欠なアミノ酸が、一般の黒酢の2倍以上も含まれています。
そして、たんばく質が分解される過程で作り出されるペプチドには、血圧の上昇を防ぐ働きがあることがわかっているのです。
また、麹菌で発酵させる過程では、クエン酸も豊富に生み出されます。クエン酸は、全身の新陳代謝を活性化して血行をよくすることから、血圧を正常範囲内に安定させる作用が期待できます。

以上から、「発酵黒豆エキス」は、非常に優れた高血圧改善作用を備えていることがおわかりいただけたと思います。実際、この健康飲料を飲んでいる人からは、「200mmHGの高血圧を脱出して、降圧剤をやめることができた! 」などという声がたくさん寄せられているのです。

発酵過程で生まれるクエン酸は、私たちが食事で取り入れた栄養をブドウ糖に変え、エネルギーとして活用する、うえでも重要な働きをしています。つまり、クエン酸の補給によって、ブドウ糖が活発に消費され、高血糖の改善につながるわけです。

さらには、クエン酸はインスリンの働きをおさえるアドレナリンというホルモンの分泌を調整するため、糖尿病の改善効果が大いに期待できます。
加えて、「発酵黒豆エキス」を常飲すれば、メタポリックシンドロームの解消にも役立ちます。クエン酸の生理活性作用により、悪玉コレステロールや過剰な中性脂肪がどんどん代謝(体内処理) されるようになるので、やせやすい体質がつくられるのです。
クエン酸には、痛みやこりを招く筋肉の疲労や、神経のダメージを緩和する作用もあります。そして、カルシウムはミネラルの吸収を促し、骨粗鬆症を防ぐという報告もあります。このように、「発酵黒豆エキス」の健康に寄与する効果は計り知れません。

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