高血糖、高コレステロール、高血圧は互いに関連して発症することが多く、実際、血糖値もコレステロール値も、また血圧値も高いという人は少なくありませ ん。そうした方に、まさにうってつけとも言える健康野菜として玉ネギが近年、話題となっています。というのも玉ネギには、「ケルセチン」と呼ばれるポリ フェノールが含まれており、抗酸化力の高いケルセチンがドロドロとなった血液をサラサラにして、血液、血管ともによい作用をもたらすからです。

このケルセチンの抗酸化力は、数あるポリフェノール類の中でも非常に強力なことで知られ、ヨーロッパでは医薬品として認定を受けるほど。では、このケルセチンは玉ネギのどの部分に多く含まれているのでしょうか。答えは玉ネギの黄色い薄皮です。

健康オタクを自認する私ですが、春の健康診断でコレステロール値が219mg/dlと高くなつているのでびっくり。このまま放置していては、脳卒中のリスクが高まると危機感を感じて、血液サラサラ効果が話題の「タマネギ皮ポリフェノール茶」を早速毎日飲むようにしました。

すると飲用約1ヶ月ほどでコレステロール値が150台に降下。まさに効果てきめんでした。さらに体重も2kg落ちて、血液浄化による体調のよさを実感しています。

玉ねぎ皮ポリフェノール茶「さらさらたまねぎ茶」はこちら。

境界型糖尿病と診断されて悩んでいたころ、雑誌の広告で知った「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を半信半疑で取り寄せてみました。ところが、タマネギポリフェノールの効果に驚きです。3ヶ月飲むと血糖値は112mm/dlの正常値に、HbA1Cは6.0から5.6に。血圧も130~140mmHgぐらいだったのが110~120に落ち、薬の服用をやめることができました。また、体重も6キロ落ち、おなかまわりが10センチも減少し、洋服がだぶだぶになって体が軽くなり、いいことだらけです。

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数年前に白内障の手術をして以来、体の衰えを自覚するようになりました。すぐに疲れて横にならないと体がなかなか動きません。健康診断でも血糖値が高いと注意されていましたが、昨年はじめて糖尿病予備軍といわれてしまいました。そのときの数値は空腹時血糖値が130mm/dl、HbA1Cが6%という結果。

「まだ糖尿病ではないが、一歩手前まで来ているから、注意が必要」との診断で、健康への不安は増すばかりでした。食事に注意してもあまり血糖値は下がらず、サプリメントなどにも手を出しましたが結果が出ません。しかし、知人に紹介された「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を1日1杯飲んでみたら、ビックリするほどの効果を感じることができました。

空腹時血糖値は90mm/dl、HbA1Cも5.2にまで下がって現在に至っています。血圧も上が115mmHg、下が80mmHgで正常値に入り、気になっていた肩や首のこりもいつの間にかなくなり、頭痛も消えました。1日1杯でここまで回復できるとは、嬉しい限りです。夫婦で飲み続けていこうと思います。

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糖尿病と診断されてからもうだいぶ長いこと、血糖値を下げる薬を飲み続けてきました。高いときは300mm/dlを超え、HbA1Cも8% を超えていました。ところが、娘が送ってくれた「玉ネギ皮ポリフェノール茶」で暗い闘病生活が一変しました。

試しに薬を併用して飲み始めたところ、血糖値は230mmm/dlまで下がり、今までにない回復ぶりを見せました。最近の数値は153mm/dlにまで改善され、HbA1Cも6.3% と、今までにない数値で驚きました。薬も徐々に減量することができ、今は服用している薬は降圧剤だけになりました。主治医も私の回復ぶりに驚いているようです。これからも、ずっと飲み続けていきたいと思っています。

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昨年、糖尿病との診断で通院を開始、薬も飲み始めました。当時、空腹時血糖値は180mm/dlを超す値だったのですが、薬を飲むと120程度まで下がり、食後2時間血糖値は160程度まで回復しました。でも薬を飲むのをさぼるとてきめんで、血糖値がまた上がり始めてしまいます。

そんな毎日でしたが、知人に勧められた「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を飲むようになってから、空腹時血糖値は105から110、食後は150と、信じられないほどに回復しています。HbA1Cも7.4パーセントあったのが5.9パーセントまで落ちました。先生も、すごい回復ぶりだと驚いています。

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昨年、頭痛がひどくなりどうしたものか?と困っていました。痛み止めを飲んでも頭がずっしりと重い感じとめまいが続き、病院へ行ったところ、高血圧症との診断で、人生初の降圧剤が処方されました。それを飲んで血圧は下がったものの、今度は、胸が苦しく動悸を感じるようになったり、便秘ぎみになったりと副作用に悩まされました。

もともと薬もサプリメントも嫌いで、なんとか食生活で改善できないかと思っていたときに、「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を知りました。病院で測ったときには血圧180、薬服用時は130、薬を飲まないと165ぐらいでしたが、「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を飲んだらどんどん下がり始め、ついにうれしいことに118にまで下がりました。当初の数値からは信じられないほどの回復ぶりです。もちろん薬は飲んでいないので、「玉ネギ皮ポリフェノール茶」のおかげと感謝しています。頭痛や体のこりもなくなり、不思議と疲れにくくなって、毎日を爽快に過ごせています。

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空腹時血糖値が211mm/dl、食後2時間後血糖値が211、HbA1Cは8.4%といういわゆる不良糖尿病患者でした。そのころはのどがカラカラに渇き、どうしても水分をたくさん摂らずにいられませんでした。そのせいか夜中にトイレに何度も起きてしまうので、朝起きても体の疲れが抜けきらないような、だるい毎日をすごしていました。

食生活への注意点を徹底しながら薬も服用していましたが、思ったほど回復しません。何とかならないものかと悩みはつきませんでした。常に血糖値やHbA1Cがどうしたら下がるのだろうか?と考えていました。そんなとき会社の先輩で、私と同じような糖尿病の悩みを持つ方が「玉ネギ皮ポリフェノール茶」で改善されたという話を聞いたのです。

これは試してみる価値があると思いさっそくとりよせて、先輩の言われた通り、「濃い目の1日1杯」を始めました。そして驚いたことに、先日の検査で思ってもみなかった数値が出たのです。空腹時血糖値が35mm/dlも下がり、食後2時間後も、74も下がったのです。HbA1Cも6.7%にまで下がりましたが、これはまだまだ下がると自信がもてました。

さらに、最近はのどの渇きも以前ほどではなくなり、トイレに起きてしまうこともほとんどなくなりました。体調も良好で、以前は手足にしびれた感じがあったのですがそれがなくなり、スッキリと気持ちよく目覚められるようになっています。うれしいことに、病院でも薬はもう要らなくなると言われました。「何か食生活や運動量を変えましたか? 」と先生も驚いておられましたが、この変化にいちばん驚いているのはほかでもない私です。「玉ネギ皮ポリフェノール茶」のおかげで、毎日の生活がこんなにもすがすがしく感じられるようになるなんてと、感激しています。これからも飲み続けます。

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少し濃い目に入れた「さらさらタマネギ茶」で翌日には血圧が下がった

私は55歳で新しい仕事を始めましたが、相当ストレスが溜まっていたのでしょうか?3ヶ月後の検診で高血圧合併糖尿病と診断されました。当時、血圧は230mmHg を超え、HbA1Cは9.5でした。医師から処方される薬を飲んでも高血圧、高血糖はともによくならず、仕事を辞めてからも検査数値はなかなか改善することなく、合併症の不安を抱えながら毎日を過ごさざるを得ませんでした。

そんなとき、ある男性の友人から教えられたのが、玉ネギ皮ポリフェノール茶です。実はその友人が170mmHgあった血圧値が玉ネギ皮ポリフェノール茶ですぐに120mmHgにまで下がり、その体験から、私にも玉ねぎ皮ポリフェノール茶「さらさらたまねぎ茶」をすすめてくれたのです。

私は、実践者の友人のアドバイスに従って、早速、玉ネギ皮ポリフェノール茶を飲んでみることにしました。すると、すぐに血圧は170~150mmHgまで下がったのですが、その後しばらくはこの数値で推移。これは後でわかったことですが、私は玉ネギ皮ポリフェノール茶を薄くしすぎて飲んでいたようです。そのため、今度は逆にマグカップに玉ねぎ皮ポリフェノール茶「さらさらたまねぎ茶」のティーパックを3袋も入れて濃い目に出して飲むようにしたのです。

すると翌日には血圧がスーツと120mmHgにまで下がり、また、HbA1C6.5に改善。その結果、糖尿病の学習入院を回避することができたのです。玉ねぎ皮ポリフェノール茶「さらさらたまねぎ茶」を飲むようになって約2年になりますが、血圧値110mmHg~120mmHgで安定。HbA1Cも6.5を維持。そのため処方薬も減らすことができて、医師からは「近い将来、薬をストップしてもいい」と告げられました。体重も7kgも減量できて、こむら返りも解消。効果に大満足です。

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ケルセチンはたまねぎの皮にたっぷり含まれる

「国民病」として定着してしまった糖尿病をはじめ、高血圧や高コレステロール(高脂血症) など生活習慣病に悩む人は増えるばかりです。生活習慣病を招く要因となるのは、過食や偏食、または運動不足などの生活習慣です。糖の過剰摂取は高血糖の原因になり、油物や肉食の過多はコレステロールたっぷりの血液を生んでしまいます。

こうしてドロドロとなった血液はその流れにくさから、心臓はより高い圧力をかけて全身へ送り届けようとします。それだけでなく、ドロドロの血液は血管を傷つけ、さらに悪玉コレステロールが血管内に付着。こうして高血圧はさらに悪化の道をたどります。

つまり、高血糖、高コレステロール、高血圧は互いに関連して発症することが多く、実際、血糖値もコレステロール値も、また血圧値も高いという人は少なくありません。そうした方に、まさにうってつけとも言える健康野菜として玉ネギが近年、話題となっています。というのも玉ネギには、「ケルセチン」と呼ばれるポリフェノールが含まれており、抗酸化力の高いケルセチンがドロドロとなった血液をサラサラにして、血液、血管ともによい作用をもたらすからです。

このケルセチンの抗酸化力は、数あるポリフェノール類の中でも非常に強力なことで知られ、ヨーロッパでは医薬品として認定を受けるほど。では、このケルセチンは玉ネギのどの部分に多く含まれているのでしょうか。答えは玉ネギの黄色い薄皮です。

ケルセチンは、玉ネギの可食部にも含まれていますが、玉ネギの皮に含まれるケルセチンの量はなんと可食部の約30倍。調理の際に捨てられることの多い玉ネギの皮には、ケルセチンをはじめ、薬効成分が実に豊富に含まれているのです。

さらさら血液には必須のケルセチン

そこで玉ネギ皮の有効利用術として注目を集めるようになったのが、玉ネギの皮を煎じて作る皮茶です。玉ネギの皮は調理には適していませんが、ケルセチンは熱に強く、煎じることでしっかり抽出できる特性があるため、お茶にして飲むことで手軽に、しかもたっぷり摂ることができるのです。

では、ケルセチンの抗酸化パワーは、私たちの体にどのように作用するのでしょうか。まず注目されるのが、ドロドロの血液をサラサラにする効果です。ケルセチンを摂るとドロドロだった血液がサラサラの状態に改善。毛細血管にも血液が流れ込みやすくなり、全身の血行状態がよくなります。また、ケルセチンは血管壁を保護し毛細血管を強化。さらにコレステロールの血管壁への付着を防ぐだけでなく、血管壁にへばり付いたコレステロールをはがしてキレイにする作用もあるため、高脂血症の予防と改善にも役立ちます。

加えて、ケルセテンはその強力な抗酸化作用から、糖尿病においては、ソルビドールと呼ばれる糖尿病合併症の原因物質の生成を防ぎ、神経障害やしびれなどの合併症を予防。さらに血糖降下作用も知られています。このように血液をサラサラにするケルセチンは、まさに高血糖、高コレステロール、高血圧対策においては、うってつけの存在に。

最近では、ケルセチンには抗ガン効果、脂肪燃焼効果、アレルギー抑制効果があることも判明しています。

毎日1杯飲めば血液がさらさらに

ケルセチンをたっぷり補給できる玉ネギの皮茶は、自分でも作ることができますが、毎日大量の玉ネギの皮を用意して、しかも煎じるのは一苦労。そこで最近では」カップや湯のみに熱湯を注ぐだけで手軽に利用できる、ティーパックに入った「玉ネギ皮ポリフェノール茶」が市販され、愛飲者が急増。

しかも、このお茶には血液の浄化作用の高いウコンやミネラル豊富な杜仲葉、さらにハトムギ、ショウガの4つの成分も配合され、相乗効果が望めます。実際、「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を愛飲することで、高血糖、高血圧、高コレステロールの不安を解消された方が続出。薬に頼ることなく、健康を回復された方たちの喜びの声が多数寄せられています。

このようにケルセチンの摂取法としては、ケルセチンが豊富に含まれている「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を利用するのが手軽で、かつ理想的といえます。高血糖や高血圧、高コレステロールなど生活習慣病を防ぎ、改善するには、なにより健康回復に役立つ生活習慣を手に入れることが肝要です。その意味からすれば、ケルセチンの効能が毎日得られる「玉ネギ皮ポリフェノール茶」の飲用は、誰もが無理なく続けられる理想的な健康術。糖尿病の合併症予防はもちろんのこと脳梗塞や心臓病、動脈硬化など命を落としかねない大病の予防に、ケルセチンなど有効成分をたっぷり含んだ「玉ネギ皮ポリフェノール茶」を活用されてみてはいかがでしょうか。


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