ひざをかばったことが原因で起きた腰痛が「ナノサポート スムースUP」と歩行運動で消失、ひざ痛も治った

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思った以上に早く治った

私の腰痛は、ひざをかばったことが原因で起きました。

70歳を過ぎた頃から、右ひざが痛みだしました。整形外科の治療を5〜6年続けても改善しないため、あきらめて通院を中止。できるだけ歩く運動をして自然治癒力を高め、回復を待つことにしました。

ところが、80歳が近づいたある頃、はふとした拍子に左足をひねってしまいました。すると今度は、右よりも左のひざに痛みを強く感じるようになってしまいました。

歩くたびに、ゴリゴリという音が聞こえました。腫れてはいませんでしたが、左足がスムーズに前に出ないので、足を引きずって歩くクセがつきました。歩き方が悪いせいか、2年ほど静から腰が痛くなりだし、ひざ痛よりも気になるようになったのです。

以前、治療を受けていた整形外科は遠方にあり、80歳を過ぎての通院が難しくなっていました。そのため、腰痛をがまんしながら、歩く運動だけは欠かさず続けていました。

歩くと、じっとしていられないほどの腰痛がやってきます。そこで一休みしては腰をたたき、痛みが軽くなったら再び歩くようにしました。歩く運動をやめなかったのは、洋服店を営むご主人(90歳 の励ましがあったからだと思います。

90歳のご主人は、今でもミシンを使って洋服を縫い、老人クラブで習字を教え、車を運転して私を郊外へ連れて行くなどしてくれて、とても活動的でエネルギッシュな方です。

私の腰痛が始まってからは、ご主人が「転んだら大変だ」といって、散歩に付き添っていただけるようになりました。2人で仲良く歩く姿を、近所の人たちも見守ってくれました。よくたくさんの方に声をかけていただきました。

今年2月私は、ひざや腰の関節には軟骨アミノ酸が必要なことを知りました。そして軟骨アミノ酸食品「ナノサポート スムースUP」を購入し、1日に適量をとりはじめました。

運動を続けたおかげか、このころには症状がだいぶらくになっていました。しかし、あと少しのところで治り方が足踏み状態でした。そんなときに軟骨アミノ酸食品に出合ったのです。

私は、2ヶ月めから、軟骨アミノ酸をとる量を倍に増やしました。最初は、少量からスターとするようにと説明があったので少なすぎたのかもしれません。

これで、思った以上に早くよくなったのです。腰の痛みが取れ、ひざもスムーズに前へ出て、足が進むようになったのです。

主人からも、腰が痛いと口にしなくなったといわれました。現在も軟骨アミノ酸食品はとり続けていますが、ひざや腰の痛みはほとんど解消。夫婦二人で、遠出をすることも増えました。