水素水生成器「ルルドハイドロフィクス」でひざ、ひじ、手首の痛み、低体温、低血圧全身の不調が嘘のように

最悪の状態から

私は、物心がついた小さい頃から、ひどい偏食でごはんとみそ汁、納豆、のり、卵、漬け物さえあれば大満足。肉や魚は、ほとんど食べませんでした。偏食は、大人になっても続きました。特に、ストレスが重なると、コーヒーを1日に30杯飲み、アイスキャンディーを10本食べるなど、ひどい食生活を送っていたのです。

若いころは、偏食をしていても健康に問題はなかったのですが、年を重ねると、体調に影響がでてきました。40歳を過ぎたころには、重度の貧血と診断されました。病院では、「心臓の負担がひどくて、このままだと急に倒れて死んでしまいますよ」とまで言われました。

このときは、処方されたビタミン剤などのおかげで、貧血は改善しました。しかし、私の偏食は相変わらずでした。そのため45歳ごろから、ますます体調不良に悩むようになってしまいました。体温は常に35度台の低体温で、低血圧も抱えていました。さらに、栄養が偏っているせいか、関節が弱く、ちょっとした動きでも、ひざ、ひじ、手首などの問節に痛みが走ります。

特に痛みがひどかったのは、ひざでした。これは、高校生のころ、半月板損傷で手術をした影響もあります。両足が変形性膝関節症と診断され、ひざに水がたまることもあり、ひどいときには、注射で抜いてもらっていました。このように、全身の不調が続き、仕事も辞めました。体力はもちろん、気力もなくなる一方でした。整形外科の医師から、ひざ周囲の筋肉を鍛えて、ひざの負担を減らすよう注意されていましたが、行動に移せませんでした。

元気なころは、年に1回の友人たちとの旅行が楽しみでしたが、それも参加できなくなりました。旅行どころか、近所への買い物などにも出掛ける気が起こりません。どんどん気分は落ち込み、しだいに私は、うつ状態に陥りました。そんな私を心配して、旅行仲問の一人から勧められたのが、「食べる水素」という健康食品でした。「だまされたと思って試してみて」といわれ、、朝、昼、夕の食後に飲むようにしました。

35度台の体温が36.5になった

飲み始めて、効果はすぐに表れました。まず、朝は倦怠感もなく、スッキリ目覚めます。以前は、家事をした後は、体がだるく、すぐに横になってて休んでいましたが、そのまま体を動かせるようになりました。体が動くようになると、気分もどんどん晴れていきました。

友人とカラオケに行くなど、外出する機会が増えたのです。いつしか、うつ状態から脱出することができました。驚いたことに、ひざ、ひじ、手首の痛みも改善しました。完全に消えたわけではありませんが、以前に比べたら軽い痛み程度。おかげで、整形外科に通う頻度も少なくなりました。

低体温、低血圧も改善しています。35度台だった体温は、現在、36.5度と1度近く上がっているのです。血圧も、正常値の近くに収まるようになりました。このように、食べる水素のおかげで、全身の不調が改善されました。年に1回受けている健康診断も、結果は「どこも異常なし」。あれほど不調を抱えていた体が、別人のように元気になりました。現在、体力と気力は、とても充実しています。

仕事にも復帰できて、友人たちと旅行にも出掛けられるようになりました。それもこれも、食べる水素のおかげです。この健康食品を勧めてくれた友人には、心から感謝しています。

高濃度1.2ppm以上の水素水が最短10分で生成可能

食べる水素の効能、効果

関節の痛み(炎症)は、患部に白血球が集まり、活性酸素(病気や老化の元凶物質)を放出し、ますます悪化します。マイナス水素イオンは、活性酸素を除去する抗酸化作用に優れていて、変形性膝問節症をはじめ、関節の痛みに大きな力を発揮するのです。また、全身の血行を促す働きにも優れているため、低体温や血圧の改善にも効果が期待できるでしょう。